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ブックメーカーへの入金方法について。

ブックメーカーが初めの方は、「ブックメーカーへの入金はどの様にするの?」と気になると思います。

入金方法は、手順を踏めば簡単で、勝った利益は問題なく出金できます。このページでは、ブックメーカーの入金方法のルールについて解説します。

ブックメーカーの入出金方法一覧


ブックメーカーとの資金のやりとりには、クレジットカードやデビットカード、E-wallet、バーチャルプリペイドカード、ネット送金サービス、銀行送金、仮想通貨などを利用します。

しかし、どのブックメーカーでもこれらの入金方法すべてが使える訳ではありません。ブックメーカーごと、あるいは国や地域ごとに使える入金方法は異なります。

クレジットカード・デビットカード


ほとんどのブックメーカーでは「Visa・MasterCardのクレジットカード及びデビットカードは入金に使用可能」と記載されていますが、日本からの送金は使用できない場合が多いです。この理由は、日本のクレジットカード会社がブックメーカーへの入金を禁止しているからです。
なので、他の入金方法の利用をおすすめします。

銀行送金

日本からの銀行送金は、手数料が高いのでおすすめできません。日本の銀行からブックメーカーへ入金を行うと、手数料が発生します。

手数料は毎回発生するので、手数料で損をしてしまうかもしれないでしょう。

下記は、日本から米ドルをブックメーカーへ送金した場合の手数料になります。

銀行名 外国送金手数料
三菱東京UFJ銀行 5500円
ゆうちょ銀行 2500円
みずほ銀行 4500円
楽天銀行 1000円

楽天銀行が安いですが、ほとんどの銀行で手数料が2,500円から5,500円と高めです。また、銀行入金の場合、入金の反映に時間がかかります。
入金の反映にかかるスピードは業者にもよりますが、約3~5営業日となります。

用意しておきたい入出金用の口座とは?

前述の様に、ブックメーカーの入金にクレジットカードや銀行送金はおすすめしません。
ブックメーカーとの入出金のために用意しておきたいネット口座は、エコペイズとStickpayになります。

エコペイズ(ecopayz)とは?


エコペイズは、イギリス発の電子決済サービスです。運営している企業は「PSI-Pay Ltd.」というイギリスの企業です。この企業はイギリス政府の統制下にある金融行動監視機構(FCA)の電子マネー部門の許可と規制を受けエコペイズを運営しています。政府が関わっているとので、信頼性は非常に高く、安心して利用できるサービスです。

また、エコペイズはブックメーカーの入金と出金にも使えるネット口座です。ウィリアムヒル、10betjapan,  1xbetなど、ほぼすべての日本語対応ブックメーカーで利用できます。

スティックペイ(sticpay)とは?


スティックペイは、3分で口座を開設でき、個人間送金やインターネットショップでの利用に便利なグローバルサービスです。
海外送金の高い手数料を気にすることもなく、ブックメーカーでの入出金も、STICPAYを導入しているブックメーカーならスムーズに入出金ができます。

スティックペイでは、クレジットカードとビットコインで入金ができます。世界中のATMで残高を引き出しできるユニオンペイ機能付きのプリペイドカードも発行できます。入出金対応ブックメーカーは、現在エコペイズに比べて少ないのがデメリットです。

仮想通貨(ビットコインなど)を使った入出金


まず、日本のbitflyerなどの「取引所」でビットコインを買います。銀行振込で取引所に資金を入れて、その時のレートでビットコインに変えます。そのビットコイン、ブックメーカーへ送金します。勝てば、送金した取引所やウォレット(ネット上の仮想通貨の財布)に戻して、いつでも引き出せます。

ビットコインを利用した時の資金の流れ

1.取引所でビットコインを購入する
2.ビットコインをブックメーカーに送金する
3.ベットして、勝利する
4.ブックメーカーから取引所へ送金
5.取引所から銀行送金をして、自分の口座に送金

この様な流れになります。

ブックメーカーの入出金方法まとめ

入出金方法ごとのポイントは理解いただけましたでしょうか?
エコペイズとSticpayの口座を開設しておけば、問題ないでしょう。

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